世界の美女が勢揃い!オーシャンズ8の見どころ!

どうも、こんにちは。
アメリカ留学中のコタローです。

ロサンゼルスは相変わらず、気候が一定で過ごしやすいです!
ずっっと晴れてるしっ(笑) たまに曇るけど(笑)
4月21日からこっちにいますが、6月7日の現在までで雨に打たれたことは一度だけΣ(・□・;)
それもしっかり濡れましたが30分くらいで雨はやみ、晴れになりました!

そして私はこっちに来てから英語の勉強も兼ねてよく映画を見るようにしています!
いや~ネットフリックスはいいですね!
当時CMで見て「見てみたいな」と思っていたけど忘れていたり、友人から面白いと聞いていたけど映画館まで行くのがめんどくさかったり、「どうせいつか地上波でやるだろう」と思っていて結局忘れて見れていなかった作品がたくさんあります!
「これ当時CMで見たやつやん!!」と心の中で叫んでしまいました(イッテQの宮川大輔風に)(*ノωノ)
最近見た映画は「キルビル」(古っ!)、「BFG(Big Frendly Giant)」、「ヴァレリアン」、「ジャングルブック」、「この世界の片隅に(アニメ)」、「Specter(007)」です!
特に「ヴァレリアン」は個人的に世界観もストーリーも好きでした!小・中学生のときに地上波で流れたら釘付けになって見るだろうな、といった感じの(照)
「キルビル」は話題になった当時まだ小学生だったのでとりあえず見てみた感じでしたが、話題になるのもうなずけるというかなんというか、、、
凄く凝ってる作品でした!
まさかアニメーションまで入っているなんて、、、Σ(・□・;)
これが当時ならそら話題になるわなと、、、(栗山千明は今も当時も全然変わらなくてびっくり!)
ルーシー・リューの「ヤッチマイナー!!」のセリフなんか「ああっ これこれ!これのことか!」って感じで見ていました(笑)

さてさて私はこんな感じで日々を過ごしているわけですが、皆さんはいかがでしょうか?
また、6月になり、映画館に行って見たい映画も公開されてきました!!
「デッドプール2」や「オーシャンズ8」なんか観て見たいですね(笑)

そういうわけで今回は映画「オーシャンズ8」についての記事になります!
あらすじやキャスト紹介をしていきます!

説明
スティーブン・ソダーバーグ監督作品の『オーシャンズ』。
主演のジョージ・クルーニーほかジュリア・ロバーツ、ブラットピットやマッドデイモン、友情出演でブルースウィルスが出たりして、オールスターキャスト共演で話題を集めた「オーシャンズ」シリーズのリブート版!
新たにオール女性キャストで描くクライムエンタテインメントです!
今回はジョージ・クルーニーが演じたダニー・オーシャンの妹デビー・オーシャンが主人公となり、女性版オーシャンズが結成されます。
シリーズを通して監督してきたスティーヴン・ソダーバーグは今回プロデューサーにまわり、代わってゲイリー・ロスが監督を務めます。

もともとは脚本家として『ビッグ』や『デーヴ』など80年代のコメディ映画を手掛けてきたロスは、1998年にソダーバーグのプロデュースの下、『カラー・オブ・ハート』で監督デビュー。2003年に大ヒットした『シービスケット』や『ハンガー・ゲーム』が有名です。

日本では2017年に『ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男』が公開されました。

監督のゲイリー・ロスによると、ジョージ・クルーニー版「オーシャンズ」シリーズに沿ったトーンになる予定なんだとか。 スティーブン・ソダーバーグ監督とは友人だというゲイリー監督は、ソダーバーク監督から前作までの撮影方法や編集方法を学び、そのトーンを本作にも活かしたいと考えているとコメントしています。

あらすじはこちら

「オーシャンズ」シリーズの主人公だったダニー・オーシャン。その妹・デビー・オーシャンが仮釈放されるところから、物語は幕をあけます。 すっかり反省したように見えたデビーですが、そこは「あのオーシャンの妹」です。
出所した彼女は、早速7人の犯罪のプロフェッショナルに声をかけてゆきます。
彼女たちが狙うのは、ニューヨークで行われる最大級のファッションショー・「メットガラ」。
厳重なセキュリティを破るため、着々と作戦を練るオーシャンたち。果たして、華麗なるファッションの世界で決行される彼女たちの華麗なる犯罪計画とは、いったいどのようなものなのでしょうか?

人物紹介
主人公・デビー・オーシャンを演じるのは、2015年、ピープル誌が選ぶ「世界で最も美しい女性」で第一位に輝いたサンドラ・ブロック!
1994年の『スピード』でキアヌ・リーブスの相手役として脚光を浴び、『しあわせの隠れ場所』でアカデミー賞主演女優賞を受賞したほか、、『デンジャラス・ビューティー』、『トゥー・ウィークス・ノーティス』などに出演。
また『ゼロ・グラビティ』での演技も絶賛されました。
( 実はジョージ・クルーニーとはプライベートでも親しい友人みたいです!)

デビーの親友であり、犯罪計画のパートナーを務める事になるルーを演じるのは、ケイト・ブランシェット。
オーストラリア出身のケイト・ブランシェットは、1998年の『エリザベス』エリザベス1世を演じ、ゴールデングローブ賞を受賞。
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズでのガラドリエルで世界的な地名度を築き上げます。
その後、2004年の『アビエイター』、2013年の『ブルージャスミン』でアカデミー賞助演女優賞と主演女優賞の両方をそれぞれ獲得。
2015年の『キャロル』に出演するなど、演技派女優として広く知られています。

強盗チームが目をつけるのは、1億5000万ドル相当のネックレスを身につける今回のターゲット・セレブリティのダフネ・クルーガーを演じるのはなんとアン・ハサウェイ!
2001年、19歳のときに『プリティ・プリンセス』で鮮烈なデビューを飾ったアン・ハサウェイは、
『プラダを着た悪魔』で有名ファッション誌「ヴォーグ」の編集長アシスタントを務めて成長してゆく女性を演じ、一躍大スターに。
『ラブ & ドラッグ』や『バレンタインデー』、『アリス・イン・ワンダーランド』、『マイ・インターン』などの様々な映画にも出演。
ミュージカル映画『レ・ミゼラブル』では髪をベリーショートにしてファンティーヌ役を熱演しています。
どの作品でも超キレイです!

強盗チームの一員となる女性・ローズを演じるのは、ヘレナ・ボナム=カーター。 イギリス出身の彼女は、1986年の映画デビュー作『眺めのいい部屋』での瑞々しい演技がいきなり絶賛。
『鳩の翼』、『ファイト・クラブ』、 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』、『アリス・イン・ワンダーランド』などに出演しています。
そしてこの方、「ハリー・ポッター」シリーズでのエキセントリックな魔女・ベラトリックス・レストレンジ役でも有名です。

インド系アメリカ人のコメディエンヌ・ミンディ・カリングが、メンバーの一員・アミタを演じます。
彼女はテレビドラマ『ザ・オフィス』などで活躍したのち、『40歳の童貞男』に出演しています。
また、『シュガー・ラッシュ』や『インサイド・ヘッド』では声優も務めています。

実力派女優のサラ・ポールソンもタミーという役で参加します。
サラ・ポールソンは、2013年に公開された映画『それでも夜は明ける』、テレビシリーズ『アメリカン・ホラー・ストーリー』などが有名です。特に『アメリカン・ホラー・ストーリー』の演技においてはエミー賞やゴールデングローブ賞にノミネートされるなど、高い評価を得ています。
また、2015年の『キャロル』では、今回ルーを演じるケイト・ブランシェットとも共演しています。

世界的シンガーソングライターとして有名なリアーナも、ナイン・ボールという役で本作に出演します。
リアーナは17歳のときに歌手デビューを果たし、デビューアルバムである「ミュージック・オブ・ザ・サン」は全米で62.3万枚を売上瞬く間に人気歌手となりました。
歌手としてのイメージが強いリアーナですが、実は『バトルシップ』など、いくつかの映画に出演しています。
2017年には『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』でバブルというキャラクターで登場しています。
「ヴァレリアン」ではめちゃめちゃセクシーでした!

中国系アメリカ人の父と韓国人の母を持つオークワフィナは、女性ラッパーとして活躍する傍ら、ノラ・ラムと言う名前で女優としても活動の幅を広げている話題の人物です。 今回彼女は、コンスタンスという役で本作に出演。女優としての認知度はまださほど高くないものの、最近では全米で大ヒットを記録したコメディ映画『ネイバーズ』の続編・『ネイバーズ2』に出演するなど、今後の活躍にも期待が高まります。

今回の『オーシャンズ8』では海外ドラマ『ホームランド』のダミアン・ルイスが悪役に決まりました。 ダミアン・ルイスが演じるのは、サンドラ・ブロック演じるデビー・オーシャンの元恋人。前作までアンディ・ガルシアやアル・パチーノなど豪華キャストが演じてきた悪役キャラを引き継ぐ形となる重要な役どころですが、今回はどのように演じられるのか?大きな期待が寄せられています。

そしてなんと!本作にマット・デイモンが「オーシャンズ」シリーズのライナス・コールドウェル役として登場することも明らかになりました!

また、やはり同シリーズでソール・ブルームを演じていたカール・ライナーも登場するとのこと。一体彼らにどれほどの出番があるのか、気になるところです。

いっぱい出てくれるといいですね!

物語の舞台がセレブリティが集まる豪華ファッションショー・メットガラということもあり、様々なセレブリティが本人役でカメオ出演することも明らかになっています。 その筆頭が、「ヴォーグ」誌の編集長として知られるアナ・ウィンター。

映画『プラダを着た悪魔』でメリル・ストリープが演じたキャラクターのモデルとも言われている人物です。

他にも、テニスプレイヤーのマリア・シャラポワやセリーナ・ウィリアムズ、女優のケイティ・ホームズ、ファッションモデルのアドリアナ・リマなどのセレブリティーが続々登場するようです。

いかがでしたか?

なかなか期待度MAXではないでしょうか!

アン・ハサウェイの言葉遣いやキャラにも注目です!

早速映画館に行ってみるべきでしょう!

ではでは今回はこのへんで。

またお会いしましょう。ごきげんよう。さようなら~

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